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床が抜けたらどうしよう

最近、日に何度も部屋の中で変な音がするんです。・・・ピシッ・・・、・・・パシッ・・・、と。心霊現象、いわゆるラップ音ってやつでしょうか?・・・いえ、原因は分かってるんです。私にとっては幽霊と同じくらい恐ろしい、部屋の重量オーバーを告げる音!ギャアアアアア!

私の部屋は2階の6畳間、家は木造なのであまり重さに耐えられる構造ではありません。その部屋に机、タンス、ベッドといった普通の家具、カメの水槽なんかが置いてあります。ここまでなら何ら問題ありませんが、加えて180センチほどの高さの本棚が3つ、1メートルほどの本棚1つ、それに入りきらなかった問題集や漫画を詰めたダンボールが押し込まれています。ラップ音並に怖い音に恐れをなして、かなり床に負担をかけているであろう函付き本70冊、ダンボール4箱分を納戸に移して急場を凌いだつもりですが、この夏にも本棚に入りきらなくなった野球雑誌をダンボール3箱分納戸に移したばっかりで、もう納戸の容量も限界ギリギリです。
これからどうすればいいのでしょうか。もう置き場所はないのに本や漫画は増えていく一方。買うのをやめたり手放したりは絶対できませんし、かなり困ってます。世の狭い家に住む本好きの方々はこの問題にどう対処していらっしゃるのでしょうか?

将来は書庫のある家に住みたいです。ああ、早く自分で稼げるようになりたい・・・。


賛同していただける方は署名をお願いします。
東出選手のカープ残留を希望します (署名TV)


コメント

あきらめました。

手元においておきたい本もありましたが、かなりあきらめました。一部は実家に置いていますが、かつて趣味の中心がアニメだった25年ほど前頃に購入した雑誌類は同好の人に無料で引き取ってもらいました。(今思えば、残しておいて今ネットオークションにかければ儲かったのでしょうが、スペースには勝てませんね)

資料価値があって捨てられない、しかし置けないとなると書庫サービスでしょうか。
一例http://www.tokyo-shoko.com/book/index.html

手元においておくとなると2階に置かざるを得ませんよね。実家の1階においていた(おもに私の母の所有物である)書籍類、4年前にかなり台風23号の被害を受けました、

>> (まめ)たぬきさん

やっぱりある程度のところで決断しないといけませんよね。
価値はほとんどないからお金をかけて保存するほどではないけれど、どうしても愛着があって手放せない物ばっかりで。2年間読み返さなかったら処分、とかある程度基準を決めないとダメですね。

台風の被害大変だったんですね。岩国も2005年の台風14号でかなり被害を受けて、近所一帯が水没しました。私の家は少し高いところにあったので無事でしたが、街から半年は泥のにおいが抜けませんでした。

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