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主治医のはなし

今の病院に通い始めて一年経ちました。ぶっちゃけ一向に良くなってません。なのに何故そんな病院に通い続けるかと言うと、「こじらせたCFSを治せる医者は現状存在しない」からです。
サンフレッチェの森崎(和)選手は発見が早期だったため休養で回復する可能性が高いケースだったのですが、私のように二重三重にこじらせてしまった場合、日本のCFS研究の第一人者がいる大学病院に通っても治らない人がほとんどです。
CFSという病気の存在すら認めない医者、匙を投げてまともに話も聞いてくれない医者が大部分を占める中で、諦めずになんとか治そうと向き合い続けてくれる、症状が酷いときは3、40分かけてでも苦痛を和らげようとしてくれる医者に出会えた私は結構幸運な部類だったりします。かなり厳しい人なのでちょくちょく喧嘩もしますが、まだしばらくこの人と頑張っていこうと思ってます。


コメント

あしたへ続く・・・

空を泳げと 天もまた胸を開く
今日のこの時を 確かに戦い
はるかに高く はるかに高く
栄光の 旗を立てよ

!!!!!

>>なにわ東洋カープ&鯉裕さん

方針もゴールも存在するのか分からない戦いではありますが、じっくりやっていくつもりです。
でもたまに(しょっちゅう?)やさぐれたり入れ込み過ぎたりして痛い目に遭ってます。かっこわり~。

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